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2012-07

全員集合 - 2012.07.31 Tue

どうやら今日は欠席がなさそう。

火曜夜クラスのメンバーで誰も欠席しないのは
ここ最近では珍しい。

お昼クラスからの振替の1名含めて、満員7名。


かなりやかましく賑やかになりそうだ。



げっと - 2012.07.30 Mon

一番に来た旅行会社のおじさんと仲良くなり
待っている間に色々話していたので退屈せずに済んだ。


今日は申請者がたくさんいたせいか
17時になっても扉が開かず。



いざ扉が開いたとき、その旅行会社のおじさんが
「先にどうぞ」と促してくれ一番の番号札を獲得。



先週の反省からか、入場者数を区切って整理券を取らせていた。
おかげで先週よりは混乱がなかったかな?




そしてビザ受領。


今回からは写真入り。
でも、なんかちゃちい(安っぽい)。  





さー、旅の準備はほぼ整った。
あとは出発日を待つのみ。



二番 - 2012.07.30 Mon

ビザ受領リベンジ。

16:07 恐らく旅行会社の人かな。
タッチの差で一番取り損ねる。




ま、とりあえずいいか。

桃づくし - 2012.07.30 Mon

お買い物のあと、桃を使ったスイーツが楽しめるカフェへ。



色んなメニューを楽しもうということで
気になったものをチョイス。




桃のプリン。




桃のゼリー。





桃のトースト。





桃のパフェ。

なんとまぁ、個性的な。


横から見ると、

下にゼリーも入ってます。




そして極めつけがこれ。

ど~ん。

桃のプレート?(名前忘れちゃった)



これらを大人5人、子供1人でシェアしました。

こんなに甘いものたっぷり食べたの久々。
そしてこんなに桃を一日で食べたの初めて。




帰り、駅まで送ってもらう車の中で


「やっぱ桃はそのままが一番」という結論に。  

ま、そりゃそうだ。  笑






また遊んでくださいね。



大満足の2日間。感謝感謝です。
ありがとうございました!




贅沢な休日 - 2012.07.30 Mon

週末、お誘いがありぷい~っと山梨まで。



到着し、挨拶もそこそこに早速ステキなおもてなし。




生ビールを頂きつつ、まだまだ料理が出てくる。







この他にも撮り損ねたお料理が。


いつもは飲んでばかりの私だが箸が止まらない。

普段から鼻の穴広がってるのに、旨すぎてさらに拡大。 
あぁ大変。






参加メンバーの娘ちゃん。
花火を大事そうにずっと抱えてました。

かわいいなぁ。








翌朝も盛りだくさんのお料理がテーブルにずらり。
食べるのに夢中で写真なし。


ひと段落したところでパパさんが入れてくれたコーヒー。



皆それぞれに描いてくれました。
ステキな演出。



大満足の朝ごはんの後はお買い物へ。



お野菜は安くて新鮮。

そして今の時期はなんといっても桃。
皆ケース買い。大人やなー。


私は食べきれないので少しおすそ分けを頂くことに。





お買い物の後、桃を使ったスイーツが楽しめるカフェへ。
それはまた次回に。


あふれる人・人・人 - 2012.07.28 Sat

昭和記念公園花火に向かう人で
ホームが溢れかえってます。

乗りきれずに次の電車を待つ人も。




私はそっち方面ではなく、もう少し先へ。

空いてるあずさに乗って行ってきまーす。

光化学スモッグ - 2012.07.27 Fri

光化学スモッグ警報が発令されたみたい。


そのせいでスカイツリーも霞んでます。

出直し - 2012.07.26 Thu

ビザの受領に行ったものの
今朝processになったのはまだ届いておらず
後の便で来ると言う。




なんですと?




しかも何時に来るかまだわからない。




な、なんですと?





受け渡しの段取りも凄まじいほどに悪く、
こりゃ待ってられないわ、と退散決定。

このあとレッスンもあるんでね。




いつ来るかわからないのをイライラしながら待つんだったら
確実に届いている後日に来ればいい。



次来るときは一番に並べるよう、もっと早く行こ。

今日で学習しました。

すげ。。。 - 2012.07.26 Thu

ビザ受領、開館20分前にして既に40人くらい並んでる。


私の場所は日陰で助かった♪

事前確認 - 2012.07.24 Tue

先日のビザ申請に行ったときのこと。





ある中年男性が

  「ビザ受け取るまでにどのくらいかかりますか?」

とスタッフに尋ねてきた。



手書き申請ですと3~4日は最低かかります、
とスタッフが答えるとビックリした様子で

  「え!? そんなに!?」


すぐそばでそのやり取りを聞いていた私は
いやいやビックリするほどのことじゃないでしょう
と、内心思っているとその男性、



   
   「明日インドに行くんですけど。」





は??? 

今、なんとおっしゃいました?





申請に来るまでに詳細とか見なかったの?
ええ年した大人が何言っちゃってんの?



その後、色々話をしてたけどどうなったんだか。




他にも急いでるだの、何だのと言ってる人もいたけど
必要なことは前もって確認して、時間、期間にゆとりをもって行動すべき。





世の中いろんな人がいるもんやね。
つくづく思った一幕。





水浴び - 2012.07.24 Tue

玄関でいつも皆さんをお迎えしているウチの子たち。


ちょっとリゾート気分に浸らせてあげてみた。

窪みに溜まった汚れが気になったついでにね。




東京来て間もない頃に、近所の100円ショップで一体100円で売ってた猿たち。

結構お気に入り。




たーまやー - 2012.07.23 Mon

オンライン と オフライン - 2012.07.23 Mon

朝一番でインドビザ申請に行ってきた。



申請書に印刷されていた時間は9:30。
開館は9:00。

なるべく待ちたくないので開館前に到着するよう家を出た。


約10分前に到着。すでに並んでます。

でもこんなのまだ少ない方。よゆーよゆー。



いつものように番号札を取り座っていると、
責任者らしき男性が1番から番号を呼び、

「オンラインですか?手書きですか?」と聞いていた。



手書きもまだOKなのか。
そりゃそうか、PC持ってない人もいるやろうしね。




オンラインならそのままBカウンターに書類を出していいとのこと。 
(もしかしたら日によってカウンターが違うかも。行かれた時に開いてるカウンターに出してみてください。)
そうそう、オンライン申請なら番号札を取る必要はないそうです。


手書きの人は以前同様、自分の番号がモニターに表示、もしくは呼ばれるまで待つ。

まだまだオンライン申請が浸透していないらしく
ほとんどの人が手書き申請の様子。





オンライン申請した私はすぐにカウンターへ書類を提出。
再度呼ばれるのを待ち、お金を払ってこの引換書をもらう。


ビザが発行されたかどうかはオンラインで確認の上、 ← ※下に追記あり
月曜~金曜の17:00~17:30の間に取りに行く。





待ち時間含めて、所要時間30分ほどで終了。

オンライン申請を打ってる時は面倒くさいと思ったけど、
今日の様子見てるとやってよかった。
手書き申請の人は結構待つハメになりそうですよ。





申請書に印刷された申請時間はほぼ関係なしかも?
午前か午後かの区別くらいなのかしら。
いずれにせよ、時間より早めに行った方がよろしいかと。



ちなみにビザ申請料、おつりないように持って行かないと
隣のコンビニで両替して来いと言われます。 ←私の前の人がそうだった。
行かれる方はご注意を。

なにせここの中は既にインドですから。




◆◇◆◇◆◇◆

  追記) ビザ発給の進捗状況は Visa Enquiry で各自確認するようになってますが
      申請書のFile number だけでなく、パスポート番号の入力も必要なので
      そちらの番号も控えておくことをオススメします。



申請 - 2012.07.23 Mon

さ、出しに行ってきますか。

さらに面倒 - 2012.07.19 Thu

昨年秋にインドビザの申請方法(書類)が変わった。、   → それについてはコチラ

そして今年も申請方法が変わっている。



春ぐらいだったか、HPを見たときに
"オンライン申請" との文字を見て、
「あーそうなんやー、少しは楽になるんかな?」
と、さらりと流していた。




夏に入り、さてそろそろ申請を・・・と思って
そのオンラインの詳細を見てみると、


・・・・・・、


         
  

      さらに面倒くさいことになっとるがな。




オンラインと聞けば、PCから申請をして後は受領に行くだけ、
そう想像する方が大半だろう。


だがしかし、そう簡単にはいかないのがインド、なのか。






オンラインの書式に必要項目を全て打ち込み、それを確定させたら
その日から5日以内の日程で申請日を決める。
書類をプリントアウトすると申請時間(その時間に来いということ)が同時に印刷され、
その日時に申請に行かなければいけないようだ。

もし都合が悪ければ、メールで日時変更を申し出て回答を待つ。
と、なればさらに日数がかかる。



ビザの受け取りは、後日17時~17時半までの間に取りに行く。




待ち時間を少なくするためなのか、
処理をスムーズにするために設けられたシステムなのか。

それにしては申請項目も増えてるしなぁ。




申請する方はしっかりHPを確認してくださいませ。 
   「オンラインビザ申請について




毎年変わるインドビザ申請。
そして変わるたびに面倒になる。


はぁぁぁ。



ま、何事も受け入れろということやね。





◆◇◆◇◆


追記)

  後日、申請に行ったときの記事をアップしました。
    「オンライン と オフライン」

  インドビザ申請の変更を検索して訪問された方へご参考になればm(__)m



 - 2012.07.18 Wed

先日、招待状を頂いた。





                 
                  






ウチに来ているメンバー同士で
めでたく結婚が決まった二人から。










昨年の春頃からお付きあいが始まり、
少し経って私に報告をしてくれた。



その一年後、
生涯を共にするという報告を受ける。


そしてこの招待状を頂くと同時に、祝辞を頼まれる。





あななたち、

   ホントにいいのか? 私に頼んで。



なに話そっかなぁぁぁぁ。   ぐふふふ Ψ( ̄▽ ̄)Ψ 








それにしても・・・
ウチの場をきっかけに、こんなハッピーな事が生まれるなんて
教室開催当時は想像もしなかったわ。

世の中、何が起こるかわからんもんだ。





いいバランスの二人。
2ヵ月後の門出の日が楽しみ。

なんだかちょっと、二人の母親になった気分。





末長くお幸せに。




今年も - 2012.07.17 Tue

このくらいの時期になってくると周りからよく聞かれる。



   「今年もインドに行かれるんですか?」




ええ、もちろんです。






今年の日程決まりました。
スポーツクラブの代行も依頼済み。
 (いつもありがとう♡)


10/9(火)~29(火)の21日間。  ←去年より1日長い



よろしくどうぞm(__)m






海の日 - 2012.07.16 Mon

でも写真は富士山。  


まだ雪が筋状に残ってます。
今日も登山客が多いんやろうねぇ。


みなさまよい休日を。

大歩危駅にて - 2012.07.15 Sun

帰る日、朝からがっつり雨。


10時にチェックアウトし、大歩危駅まで送ってもらう。





大歩危駅 ホーム側より。




妖怪駅長 児啼爺


昨年委嘱されたみたいです。




虎太朗助役? 日曜だけなのね。






ロータリー側より。




ロータリーを眺めつつ立ってると、
客待ちをしていたタクシー運転手が話しかけてきた。

行ってきた場所などいろいろ話していると、周りに居た他の人たちも話かけてくる。
しかも話題は各人バラバラ。それぞれに合わせて会話する私。 職業病か。 笑




実家が富田林だと言うと、
「んなもん、わざわざこんなとこまで来やんでも、そっちでいいとこいっぱいあるがなー」と言われる。

滝畑ダムやら天野山やら、私よりよく知っていてびっくり。
ま、地元もいつかゆっくり周りましょうか。





一人の運転手が自分の車へ行き、「これやるわ」と、

あぁ、これが助役さんね。



もう一人は、「自分、暑中見舞いとか出すか?」と言い、
「どこにも売ってへんで。非売品やで。」と、

ハガキセットと、ボールペン。



おっちゃんらのおかげで退屈せずに列車待ちができました。
ありがとう。

ここの地の人たちは皆気さくでええ人やわ。





祖谷ばんざい。





ほんま、ええとこでした。


落合集落 - 2012.07.15 Sun

落合集落へ向かう途中、ここもええんちゃう?と
車を停めて、のんびり撮影。











 落合集落(国指定重要伝統的建造物群保存地区)

   落合集落は、東祖谷のほぼ中央、祖谷川と落合川の合流点より山の斜面にそって広がる集落である。
   集落の起源は明らかになっていないが、平家の落人伝説や開拓伝承などが祖谷地方には残っている。
   集落内の高低差は約390mにも及び急傾斜地に集落を形成している。
   江戸中期から昭和初期に建てられた民家や、一つひとつ積み上げた石垣と畑などの光景は、なつかしい
   山村の原風景を醸し出している。
   平成17年に国の重要伝統的建造物群保存地区の指定を受けた。
    (大歩危・祖谷観光NAVI より)


                  







最後に天気よくなってよかった。





富永さん、大変お世話になりました。
おかげで満足のいく観光ができました。








宿に戻って、はいお疲れさま。





剣山 (下り編) - 2012.07.14 Sat

頂上ヒュッテに到着。



晴れていれば




こんなのが





見えたんやろうなぁ。。。






頂上を散歩。





お、ちょっと青空。

だが、晴れず。残念。






じゃ、下りましょうか。





下は晴れてきた様子。






刀掛の松







おー、




とりあえずこれだけ見れたらいいでしょ。








また私ひとりの為に運転。

お世話になりまーす。









またもや鶯。





後回しにした、落合集落はよく見えそうだ。






剣山 (登り編) - 2012.07.12 Thu

剣山に到着。








そして天気は、









めっちゃ霧。





でもせっかく来たしね。


とりあえず軽く腹を満たしてさっさと登ろう。
そんなワケでリフト乗り場横の食堂で山菜蕎麦を啜り
雨が降らないうちにと、急いで店を後にする。  ←ビール飲んでないよ。




さすがに山間は少し肌寒い。
ストールを持っていたので首に巻けばなんとかなる。


ここでも富永さん、
「これ羽織っていくか?」と自分のウィンドブレーカーを差し出す。


雨の降らないうちに行って帰ってくるからきっと暑くなるし
ストールもあるから大丈夫、ありがとう^^
そう告げてリフト乗り場へ。







北島三郎の弟子(たしか)の
北山たけしの曲「剣山」の宣伝を撮ったつもりが
電柱の脇にちらっと見えるおじさんに
自分が撮られたと思ったらしく、にっこり手を振られる。







私ひとりの為に動いているリフト。






逆光でわかりにくいですが、鶯に迎えられる。

姿を見たの初めてかも。






リフトの終点「西島」に到着。
さ、ここからは脚でね。




右、真ん中、左 とルートがあって
一番左が最短ルートとのこと。
距離にして1km、所要時間約40分。



じゃ、それで。






最短コースだけあって階段ばっか。






途中、周りを見るも一向に霧は晴れず。
でも雨が降ってないだけ、せめてもの救い。




この場所は何だか音が吸い込まれるような
独特な静けさがあったので撮ってみた。



頂上までもうすぐ~。
がんばれ自分。



二重かずら橋 - 2012.07.12 Thu

次に向かうは "二重かずら橋"


途中、ほとんど何を書いてるのかわからない
道表示を一生懸命見ている女性を発見。
路肩に女性グループが乗った岡山ナンバーの
車が停まっていたのでそのうちの一人だろう。


すると富永さん、
「どこに行きよるん?」と声を掛ける。
女性が「かずら橋に行きたいんですけど・・・」と言うと

「わしらも行くから後ろついてきぃ。」


よかったね、お姉さんたち。





で、到着。



ここは橋だけでなく、ロープをたぐり寄せて渡る籠 "野猿" もある。




車を降りる前に富永さんが
「野猿に乗ったら汗かくかもわからんからな、これ。
 ちゃんとキレイに洗ろうてるから、心配せんと使こて。
 で、わしもロープ引っ張るの手伝うからな。」
そう言ってタオルを差し出してくれた。



運よく雨も止み、少し晴れ間も。



首にタオルを巻き、野猿へ向かう富永さん。

ほんまええ人です。



男橋を通り過ぎ、




まずは野猿に乗る。



わーい 結構楽しい。

岸では富永さんもロープを引いてくれている。



途中で止まって景色をぱちり。








川原へ降りて女橋を撮る。




さっきの4人組の女性のうち2人が野猿に乗ってます。

きゃーきゃー言うてます。
女子やなぁ。


残りの2人も乗るのかと思いきや
「見たから満足」と言って、女橋を渡って戻っていった。




男橋のたもとにあった滝。



男橋。



祖谷川。

ええなぁ。


ちなみにここの二重かずら橋は、先日のかずら橋と違い
何度でも渡り放題。野猿も乗り放題。遊べます。






川から上がり、車に乗る前にまた雨が降り出す。
これから剣山なのに大丈夫か。



案山子の里 - 2012.07.11 Wed

朝、いつもの時間(4時)に目が覚める。
外を見ると曇り。


この日の出発は9時半。
空模様を気にしつつ、身体をほぐす。



だが、

願い虚しくこの空。

oh my god・・・  _| ̄|○




ま、移動している間になんとかなるかもしれんし。
自分の"持ってる"運を信じて、とりあえず出発。




途中、「ここもええんちゃう?」と
富永さんが教えてくれた砂防ダム。 (←名前合ってるかしら^^;)





本来、この日に予定していた流れは、
落合集落→ 案山子の里 → 二重かずら橋 → 剣山

だが、落合集落を見に行くにはあまりに霧が濃くて見づらい。
ということで、落合集落を後回しにして案山子の里へ。


過疎化が進み、人が少ないので少しでも活性化をと
住民の方が一人でこれだけの案山子を作ったとのこと。




遠めに見るとリアリティのあるものも。




















「車がないから近所の温泉宿にパートに出かけてるか、どっか用事ででかけとるかなぁ・・・。
 せっかくやからちょっと話でもできればええんやけど・・・」と、玄関に向かう富永さん。


が、富永さんの推測どおり、残念ながら作成者の方はお留守でした。





こんな焼き物も作られているそう。



これ欲しかったなぁ。




あ、ちなみにこれを見ている間、雨は止んでました。  ふふ♪



あめご - 2012.07.11 Wed

2日間お世話になった宿。 「秘境の湯」







洗面台の水道に「良質の飲料水です」との表示。
ホントにおいしくて感動。



部屋からの眺め。






ではでは、温泉棟に併設されてる食事処でビールを・・・
祖谷こんにゃくの刺身。




あめごの塩焼き。

満足満足。




部屋に戻るとキレイな空。

明日晴れるといいな。




武家屋敷 と 狸 - 2012.07.10 Tue

武家屋敷。

立派な茅葺屋根。
ただ、今は職人がいないらしく葺き替えするのに県外から呼ばないといけないとか。



囲炉裏。

年配の女性の方が案内人としているんだが、
なぜか彼女の腰痛の話に始まり、私が少しアドバイスし、時折
屋敷の説明もしつつ、大阪に住んでいらっしゃる娘さんの話になったり。

まるでご近所さんの会話。 笑







そして武家屋敷のそばにある鉾杉。



樹齢 約800年。




またカタツムリ発見。




富永さんが
「ここの景色もよかったら見てきぃ。」と立ち寄ったこの場所。


「さっきは小便小僧がおったけど、ここには小便狸がおる。」




・・・小便狸?






うはは、ほんまや。



ちゃんと水道つけて小便まで出してる。



小僧と同じ角度で。



くだらなくて笑える。



祖谷そば - 2012.07.10 Tue

お昼ごはんの場所へ向かう途中、
龍宮崖公園という所に繋がる橋に立ち寄り。







こんなに高いところからでも川底が見える。

前日に雨が降ってなければもっときれいやったやろう。



この日のお昼は、外の景色を眺めつつ、



こちらを頂く。

素朴な味でしみじみおいしい。




右の女性は、祖谷そばの打ち方も指導していらっしゃる都築さん。
左の男性は、今回お世話になった祖谷渓タクシーの富永さん。

ごちそうさまでした。



かずら橋 - 2012.07.09 Mon

小便小僧に別れを告げて次に向かった先は "かずら橋" 。

祖谷には "かずら橋"と "二重かずら橋" があり
この日はまず前者の方。



橋を渡る前に近くにある琵琶の滝を拝見。







川原に降りれる道があったのでちょっと寄り道。


橋は結構な高さがありますな。





さて渡りに行きますか。

きゃーきゃー言いながら渡ってる人もいる。
私も黄色い声だしてみようか。  ←その方がこわい





おじいちゃんと一緒に恐々渡る男の子。

がんばれー。




足元はこんなカンジ。








ちなみにこちらの橋は片道1回しか渡れません。


小便小僧 - 2012.07.09 Mon

こういうところにいると
人間ってちっさいなぁと思う。





ひの字渓谷。

「ひ」に見えるでしょ?



説明書き↓





あ、小僧いたー。




横から。



パンフレットの写真と同じ角度から。


また違う季節に来るね。


最高水位 - 2012.07.08 Sun

さぁ着いた。



出航まで時間が少しあるけど、先に乗り場へ降りてみる。



あ、カモ。

ずっと川に向かって何や言うてました。




乗るのはこの船。

台風4号やその後の雨の影響でずっと運休していたらしい。
前日にやっと再開したとのこと。
なんというタイミング。




13名の奥様団体と一緒に船に乗り込む。
関西のおばちゃんご婦人方は賑やかですわ。
彼女たちのBGMを聞きつつ、景色を堪能。




途中、野生の川鵜にも遭遇。




船頭さん。

淡々とガイドをしていたんだが、最後はきっちり笑いを取ってました。




まだおったんかいな、あんた。




その昔、吉野川が増水して水位がここまできたそう。

と、言ってもわかりにくいね。



これなら分かりやすいでしょ。

自然はすごい。



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Conditioning Yoga & 操体

くろ

Author:くろ
三鷹 ヨガ教室 操体施術


 人は皆それぞれに、
 「息・食・動・想・環境」が
 存在します。
 
 周りに捉われず、拘らず、
 自分自身に"伺う"ことを
 心掛けるのが大切です。
 
 方程式をはめ込んだり、
 他人と比べず気楽に素直に
 自分観察しましょう。
 
 肩肘張らず、
 日々「笑うてなんぼ」。


◆ヨガクラスについて◆
 
 こちらでは、沖ヨガをベースに
 レッスンを行なっております。
 いわゆる「ヨガのポーズ」
 だけに限らず、身体を解す動き、
 強化、修正が主です。

 ■レッスン日時

  月 11:00
  火 11:00/19:00
  水 11:00
  木 11:00/19:00
  土 11:00/14:00/16:00

 ※祝日など、変更の場合あり  

 ■レッスン料

  ・月謝(月4回) 8000円 
    ※振替可 

  ・1回参加(体験)3000円

 ※見学は承っておりません


◆操体施術について◆

 操体は施術者が手技をもって、
 "治す"ものではありません。
 
 身体が快い状態に戻ろうとする
 流れや、蠢き(うごめき)に従い、
 その動きを全身に促します。
  
 施術で改善するのは約6~7割。
 施術後は身体が自然とバランスを
 とってきて、全体がまとまり
 落ち着いてきます。


 ■料金

  ・ 初見料 1000円 ※初回のみ
  ・ 施術料 4000円

  ※前日までにご予約ください  

 
 
 
 ヨガクラスの参加、操体施術予約
 その他ご質問などはメールにて
 承っております。
  
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